2017年11月の記事 (1/5)

11/24のツイートまとめ

mimizuku2017

優位性の方向が定まらずと言うところですが・・。今日のトレードはこれにて終了とします。それでは、来週に・・(^^)
11-24 22:12

1時間足を見ると、3条件とも優位性は上昇。15分足を見ると3条件とも優位性は下落・・・なんじゃそりゃ!暫く静観ですね(^^; https://t.co/gua10wzhox
11-24 19:09

こんばんは。11月24日(金)ドル円相場解説です。右から4時間足・1時間足・15分足です。4時間足を見ると、2本のMAの位置関係の優位性が下落。MAとロウソク足の位置関係の優位性がもみ合い。MACDがGCになったところと、方向が決まらない状態=もみ合いです。 https://t.co/SWWH67qUE2
11-24 19:07

スポンサーサイト

平成29年11月23日(木)ドル円短期トレード解説

おはようございます。
完璧に・・・・・冬の寒さですね(^^;

昨日のドル円は、日本は祝日で米国が短縮取引?というやつで、
ほとんど休日となっていましたので、値動きは限定を極め(^^;
通常のルールでの対応では「静観」で終わる日でした。
4時間足です。
29年11月23日(木)ドル円4時間足
赤丸で囲ったロウソク足がトレード時間となります。
この時の4時間足の状況は、3条件ともに優位性は下落にあるのですが、
大きな陰線で直近のサポート(安値)をブレイクし、
その次も大きな陰線でさらなる下落。
そのあとのもみ合い状態という展開の上、
東京市場・米市場とも休場という事でしたので、
なおさら値動きが限定される事になっていました。

29年11月23日(木)ドル円1時間足
4時間足では3条件とも優位性は下落でしたが、
1時間足で見ていくと、2本のMAの位置関係、MAとロウソク足の位置関係ともに、
優位性は下落となっており10EMAが20SMAに接近している場面で、
ここから上昇となるか、さらなる下落となるかの状況でしたが、
MACDが勢いよく上向きのGC中で(^^;
チャートの真ん中左あたりのMACDの上昇をイメージさせます。
そういう状況でしたので、通常では「静観」とするところですが・・・・。
ロウソク足でのスキャルをここで紹介というか、
なんというか・・・・。

15分足チャートです。
29年11月23日(木)ドル円15分足
Zigzagラインの高1からの下落も、3回の下落から成り立っています。
高1を切り下げて安1を更新し安2を形成した事で「ダウ下落の定義成立」。
よって高2からの下落が1回目の下落と解釈し、
高3からの2回目の下落で2本のロウソク足の下に入り込み、
安2を更新して安3を形成。
高3を切り下げて下落し安3をブレイクするところに仕掛けをしました。
3回目の下落ですね。
私の経験上、値動きの継承は3回を目安にしています。
4回目の継承の動きは見送ります。
4回続く事は稀です。その場合でもチャンスを逃しただけで、
損失を出したわけではないのでOKですね。
安3の形成はコマ足陽線形成です。(戻りと判断)
完璧なハラミ足ではないのですが、コマ足の下ヒゲが大きければ、
見送りとしましたが(このあたりは数値では説明できません)、
ブレイクの仕掛けをした時に、BB-2σが水平ではなく、
下向きになっていたので、ロウソク足完成まで待っての成り行き利確。
BB-2σがほぼ水平になっていたら、見送ったかもしれません。
ここは経験によるところですので、ご勘弁を・・・。

こういうトレードを日足や4時間足で又は1時間足で行うのが、
私のもう一つのトレードの真骨頂です(^^)。

会社員時代の日足・週足でのスキャル手法でしたね(^^)。
これだと通貨ペアをスプレッドの大きさで選ぶ事もなく、
朝を少し早起きして、出勤前の15分ぐらいで仕掛けて翌朝に決済。
また、月曜日の朝に仕掛けて週末の金曜日の夜に決済。
これだと、飲みにも行けます(^^)。

ご参考になればと思います・・・・。
それでは、また(^^)。

11/23のツイートまとめ

mimizuku2017

値動きが限定されている中、スキャルでほんの少し取りました。はらみ足からのブレイクでしたが、そのブレイクした陰線が包み足にならなかったので、陰線確定で利確です。本日はこれにて終了です。それでは、明日。 https://t.co/GRZAQaPqpE
11-23 22:22

15分足です。殆ど動きませんね・・・(^^; https://t.co/lh5q5gFbRL
11-23 19:57

15分足は、3条件とも優位性は下落となっています。1時間足のMACDのGCであり上向きなので、下落の勢いは感じられずと言ったところですかね。とりあえず仕掛けは下落狙いです・・今のところは・・・・。 https://t.co/6KiYcK3fRt
11-23 18:04

こんばんは。11月23日(木)ドル円相場解説です。右から4時間足・1時間足・15分足です。4時間足は3条件ともに優位性は下落。1時間足はMACDがGCでたの2条件の優位性は下落です。 https://t.co/FmPkA8EuT9
11-23 18:01

11/22のツイートまとめ

mimizuku2017

え~下落となりました。短期時間軸ではタイミングが合わずの展開でしたが、1時間足でのスキャルで取りました。その解説は、また明日にブログでいたしますね。それでは、本日はこれにて閉店ガラガラ・・古い? https://t.co/q5TBZWhzHC
11-22 23:18

3つの時間軸での優位性が合致はしませんが、1時間足のサポレジL(青線)ブレイクは注意して見て行く必要があります(^^)。 https://t.co/48FI4SNEj7
11-22 18:48

1時間足では3条件とも優位性は下落ですが、1時間足サポレジL(青線)で下落が止まって反転したところです。15分足では、2本のMAの位置関係の優位性は下落ですが、ロウソク足とMAの位置関係はもみ合い、MACDはGC中という事で方向感が出ていない状況です。 https://t.co/3sAgJAgV9e
11-22 18:46

こんばんは。11月22日(水)ドル円相場解説です。右から4時間足・1時間足・15分足です。4時間足では、ロウソク足とMAの位置関係の優位性は下落。2本のMAの優位性は下落?MACDはGCからDCに変わるところ?現在形成中の次のロウソク足が陰線で確定すれば、優位性は下落と言えます https://t.co/SjL2JE5Lym
11-22 18:44

平成29年11月21日(火)ドル円短期トレード解説

おはようございます。
昨日のドル円トレード解説です。
29年11月21日(火)ドル円4時間足
4時間足チャートです。
昨日のトレード解説時間は赤丸のロウソク足でした。
その時の状況は、2本のMAの位置関係の優位性は下落で、
MAとロウソク足の位置関係の優位性が上昇から下落へ転換か?という場面。
にも拘わらず、MACDはGC中という状況。
このMACDがGC中というのがミソでした(^^)。

29年11月21日(火)ドル円1時間足
1時間足チャートです。
赤丸で囲ったところがトレード時間でした。
2本のMAの位置関係の優位性は下落。
ロウソク足とMAの位置関係の優位性はもみ合い
MACDはDC中という、どっちつかずの状況でした。
4時間足でももみ合い、1時間足でも方向性が定まらない状況では、
仕掛ける方向ももちろん定まらず、トレードに適している値動きではなく、
終始静観となりました。

今日は、その前の時間の値動きの解説をしたいと思います(^^)。

29年11月21日(火)ドル円15分足
15分足です。
このチャートだけを見ると・・・・・。
高1からの下落から安3形成までは、
値動きもMACDの動きも「ダウ下落の定義」が成立していましたので、
安2もしくは安3からのブレイクでの仕掛けができそうなのですが、
そこで、もう一と4時間足・1時間足を見ると・・・。

29年11月21日(火)ドル円4時間足
4時間足ではMACDがGC中であり・・・・・。
29年11月21日(火)ドル円1時間足
1時間足では、BBの-2σが直近にあり反転の可能性がある局面。

私は、このBB(ボリンジャーバンド)の±2σのラインで、
一度は反転するというイメージを持っているので、
4時間足ではMACDがGC中という事もあり、
この15分足の安3及び安4ブレイクでの仕掛けを躊躇させる事になりました。
ただ、1時間足の安4の後、ロウソク足が10EMAの下を推移していたなら、
下落のタイミングを計り15分足での仕掛けをしていたと思います。

結果的に損失を出さずに済んだ要因は、
①4時間足のMACDのGC中。
②1時間足のBB-2σ接近。
この2つが15分足での仕掛けに関してストップをかけた、
という事になりますね(^^)。

以上が昨日のトレード解説です。
それでは、また(^^)。


11/21のツイートまとめ

mimizuku2017

風呂から出てきました。今日はチャンスらしきものが無かったですね。それでは明日。。。。。。 https://t.co/k3hEseMSrR
11-21 23:00

値動きが限定的ですね(^^;風呂に入ってきます・・・。
11-21 22:03

続いて1時間足ですが、MACDがDCとなり2本のMAの位置関係の優位性も下落となり、2本のMAの位置関係の優位性も下落となったところです。15分足は3条件とも優位性は下落にあります。仕掛ける方向は下落としますが、1時間足の明確な動きが欲しいところでもありますね。(^^) https://t.co/NiU5V3oROa
11-21 18:47

こんばんは。11月21日(火)ドル円相場解説です。右から4時間足・1時間足・15分足です。4時間足ではMACDがGC中。2本のMAの位置関係の優位性が下落、MAとロウソク足の位置関係の優位性が、上昇から下落に変わろうとしてい時ですね。 https://t.co/EBN0nRFFnS
11-21 18:45

平成29年11月20日(月)ドル円短期トレード解説

おはようございます。
それでは、昨日のドル円短期トレード解説です。
まず4時間足の状況は・・・・・。
11月20日ドル円 4時間足
赤丸で囲ったところが昨日のトレード時間にあたります。
3条件とも優位性は下落にある状況でした。

11月20日ドル円 1時間足
1時間足の状況は、MACDがレベル表示「0」の下でGC中。
2本のMAの位置関係が10EMAが20SMAを上に抜けたところ。
2本のMAとロウソク足の位置関係の優位性は上昇。
Twitterでお伝えした通り、4時間足の下降トレンドの中の戻りの上昇。
これが昨日のトレード時間の値動きとなっていました。
よってスキャル対応となります(^^)。

15分足での仕掛けとなりました。
11月20日ドル円 15分足
安1からの上昇でMACDもレベル表示「0」を超えていき、
値動きもMACDの動きも「ダウ上昇の定義」が成立しました。
高2からの下落が安1より上で止まり反転上昇となり、
10EMA・20SMAを再び上に抜きます。
その大きな陽線確定でエントリーされる方もいるかと思いますが、
私としては、まだ時期尚早かな?と。
もう一度アクションがほしいところです。
安2からの1つの上昇のZigzagラインの中でも3回の上昇となっています。
そこでも小さいながらもしっかりと「ダウ上昇の定義」が成立し、
その高値ブレイクでの仕掛けとしました。
スキャル対応ですので、直近の反転材料の1時間足サポレジL(青線)で、
利益確定としました。
そのブレイクの形は見ての通り、ロウソク足のハラミ足となり、
ブレイクした陽線確定で包み足の形成となります。
ロウソク足の形状でのスキャルトレードですと、
ハラミ足での仕掛けをし包み足形状完成した事で、
その次のロウソク足完成での利益確定というやり方もあります。
私は「ライントレード」を取り入れていますので、
1時間足サポレジL(青線)での利益確定としました(^^)。
わかりやすい値動きでしたね。
以上が昨日のドル円短期トレードの解説です。
それでは、また(^^)。

11/20のツイートまとめ

mimizuku2017

今日はこの辺でトレード終了です。それでは、明日・zzzz。
11-20 22:50

風呂からあがってきました・・。先ほど包み足からのブレイクと書きましたが、はらみ足の間違いですね、すいません・・(^^;現在は15分足で見ると20SMAから反転上昇となっています。4時間足の10EMAがすぐ上にありますから注意が必要ですね。 https://t.co/TcG0u7DKhw
11-20 22:49

15分足での利益確定です。包み足からのブレイクの仕掛けでした。ここはスキャル対応ですので、1時間足サポレジL(青線)タッチでの利確です。1時間足で見るとBB+2σも1時間足サポレジに重なっていますので、反転ポイントです。それでは、風呂に入ってきます(^^)。 https://t.co/aZqOveW0cP
11-20 22:02

全体の値動きは4時間足の下降トレンドの中の戻りの上昇と判断できますので、短期トレードでは上昇の条件とタイミングが揃えば、スキャルで買いの仕掛けとなります。4時間足の10EMAや1時間足のBB+2σに注意ですね(^^)。 https://t.co/XmpuD9SKSu
11-20 18:58

こんばんは。11月20日(月)ドル円相場解説です。右から4時間足・1時間足15分足です。4時間足は3条件ともに優位性は下落。1時間足はMACDがGCで、2本のMAの位置関係とロウソク足とMAの位置関係の優位性が上昇になったところか・・・。15分足は3条件とも優位性は上昇です。 https://t.co/kVrwAQQ7HU
11-20 18:56

値動きの兆候を掴むBB

BB(ボリンジャーバンド)は、
短期トレードでの反転の材料として使われる事が多いのですが、
「トレンド発生・継続・終息」を掴むテクニカル指標です。
そして、私はミドルライン(SMA)を20、±2σの表示をさせています。
この±2σの収縮・併行・拡散で判断していきます。
特に私は収縮と併行をみています。
拡散の動きは「確認」となります。
BB 下落
上のチャートは下降トレンドが形成された時のBBの動きです。
±2σの収縮互、併行に推移してから拡散の動きになっています。
この併行の動きがBOXレンジであり、そのBOXレンジの天井・底が、
BB±2σとなる事から反転の基準として、
「逆張り」のスキャルに使われるわけですね。

BB 上昇1
上のチャートは上昇トレンド形成時のBBの動きですね。
収縮後に併行に推移している時と、
併行に推移せずに拡散になっている時もありますが、
この併行の動きを挟んでからの拡散の方が、
大きく値が伸びる場合が多いような気がします。
レンジ相場によるエネルギーの蓄積からのブレイクとなるからでしょう。

これも私の経験上の話ですが、
「一度は±2σで跳ね返る」と言うイメージを持っています。
それを利用した値動きの見方もあります。
それはまた別の機会に・・・(^^)。

11/17のツイートまとめ

mimizuku2017

もみ合い状態から抜け出しませんね(^^;今日はこれにて終了とします。それでは・・・・。
11-17 22:02

こんばんは。11月17日(金)ドル円相場解説です。右から4時間足・1時間足・15分足です。4時間足・1時間足ともに3条件の優位性は下落。15分足はMACDの状態がGCからDCになるか?と言った辺りです。ただ、このMACDの動きはイヤな動きですね(^^;注意して見て行きます。 https://t.co/jWVDxYoEgc
11-17 19:09