2018年02月の記事 (1/2)

平成30年2月22日ドル円・ユーロ円トレード解説

おはようございます。
報道番組を見ていると・・・・・。

ドーピング、妨害、置いてけぼり、北朝鮮美女軍団、ボランティアの不満・撤、
チケットは売れているようだが、転売目的で購入業者が売りさばけず、
客席は埋まらず、寒さも影響してガラガラの競技も・・・・。
個人資格で出場しているロシアのフィギアスケートのトップ2人は、
宿泊施設や練習環境の整備の違いから、SP後にすぐに日本の新潟に移動。
準備万端でフリーに望んでいるとか・・。
これだけ、なんやかんやとある冬期五輪も珍しいですなぁ~(^^;

「人のふり見て我がふり直せ」

是非とも、東京五輪に生かせて欲しいですね(^^)。

それでは、昨日のトレードです。
ドル円4時間足です・・・・・・。
ドル円4時間足平成30年2月22日

下降トレンドから戻りの上昇が大きくなり、
75SMAと4時間足のサポレジL(黄線)が接するポイントで反転し下落再開。
MACDもレベル表示の「0」ラインを超えてきており、
このまま下落が続く兆候もまだ見えずの場面でしたのでスキャルが妥当と判断し、
20MAを割るような下落を1時間足のスキャルで仕掛けたのが、
昨日のトレードでした(^^)。
1時間足です・・・・・。
ドル円1時間足平成30年2月22日

値動きの高値・安値をMACDの山・谷に合わせて見ていく私の手法の一部(^^)。
値動きの高1と高2は、ほぼ同値であるのに対して、(ダブルトップの形)
MACDは下げておりダイバージェンスの気配ですね。
値動きもMACDも、安1を更新して安2を形成した事で、
ダウ下落の理論が成立し、その後のタイミングで仕掛け、
直近の反転材料ともなる1時間足サポレジL(青線)で、
小さな下ヒゲをつけた陰線確定で成行利確決済+16.0Pips。
4時間足での判断でスキャルが妥当の判断でしたが、
結果的にはもう少し下がりました。

ユーロ円4時間足です・・・・。
ユーロ円4時間足平成30年2月22日

BOXレンジの底を割っていくか!!という場面でしたが・・・・。
1時間足です。
ユーロ円1時間足平成30年2月22日

「ええ感じやん~~~!」と思って、
とりあえず決済注文を新規注文(売り)約定価格において、
最悪「0」決済で終わる準備だけ念のためにして静観。
このまま・・・落ちろ~~~~と念を送っていたものの(^^;
見事に反転で「0」決済となりました・・・・。
ここでも、値動きとMACDの動きが同調して、
ダウ下落の定義が成立ですから・・・・・。
それでも、値動きに絶対はありません。
よって、「これをやっていれば儲かる!」的な話は、
全て「嘘」「誇張表現」と思って手を出さないように(^^;

これも相場です・・・ドル円で利確できたので、
ユーロ円で損失を抱える事なく終えた事をよしとすべきですね。

少々お知らせです・・・・。
現在ドル円とユーロ円のトレード解説を行っていますが、
ユーロドルのトレードも行っている事をご存知の方々から、
久しぶりにユーロドルの解説の復活を希望されるお声が複数聞かれましたので、
3月からは、ドル円とユーロドルの解説を行っていきたいと思います。
そして、今後はドル円を中心にユーロ円・ユーロドルの解説を、
交互に行っていきたいとも考えております。

ご参考になればと思います。
PS.

すいませんが、ポンドはトレードしておりませんのであしからず。

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平成30年2月21日ドル円・ユーロ円トレード解説

おはようございます。
昨日のパシュートの金メダルはすごい試合でしたね。
メダリスト3人をそろえた王者オランダに、
チームワークで挑んだ日本が見事に栄冠を勝ち取りました(^^)。
フィギア女子も、二人の日本人選手のSPも自己ベストを出しましたが、
如何せん、今回個人での参加となったロシアの選手が異次元です(^^;
それでも、勝負事は下駄をはくまでわかりませんから、
フリーも思いっきり挑んで欲しいものです。
それでは、昨日のトレードです・・・。
ドル円4時間足です・・・・・。
ドル円4時間足平成30年2月21日

20日のポジションキープがどうなるかが焦点でした。
値動きとしては、4時間足のサポレジL(黄線)で上昇が止まり、
その戻りで利益確定決済となっています。
その後はその4時間足サポレジL(黄線)と75SMAが重なるところで、
抑えられている状況です。
1時間・15分足です・・・・・・。
ドル円1時間足平成30年2月21日
ドル円15分足平成30年2月21日

1時間足では10EMAを、15分足ではBB-2σをそれぞれ割ったところでの、
利益確定決済の約定となりました(^^)。
+76.5Pips
現在は上昇トレンドの終焉か調整の動きからさらなる上昇へと向かうのか・・。
相場全体が様子見の様相となっているようです。
こういうところでのトレードは・・・もちろんおわかりですよね?
そうです、スキャルピングで凌ぎながら相場を見ていく、
もしくは、トレードそのものはお休みして、相場を見ていく。
そして、方向性が見えてきてから、仕掛けていくべきですね。

ユーロ円です、4時間足です・・・・・。
ユーロ円4時間足平成30年2月21日

BOXレンジの様相で、そのBOXレンジの中の上昇が天井に達して反転下落。
というのが昨日の相場でした。
1時間足・15分足です・・・・。
ユーロ円1時間足平成30年2月21日
ユーロ円15分足平成30年2月21日

4時間足のBOXレンジの中の1時間足のBOXレンジブレイク上昇が、
チャートを開けたら始まっていました・・・(^^;
飛び乗り乗車は危険ですからお止めください!!
その上昇が見事に週足のサポレジL(緑線)で止まり下落。
15分足で見ると、この下落でチャンスがありそうでしたね。
MACDがGCからDCになり、2本のMAの位置関係も下落優位となり。
-2σあたりからの下落です。
この下落を見て次のチャンスで入った方は残念ながら利益は出ず、
損切となっていたことでしょうね。
多分、利益を継続的に出せていない方のパターンでしょうね(^^;
1時間足で見れば、このポイントがどういうポイントかを見れば、
回避できたのではないかと思うのです。
上昇の利確の戻りの下落・・・・そして、その下落が上昇分戻ってしまい、
その後、反転して再度上昇するのか、それとも下落が続くのか、
認識しづらい状況・・・・・・・。
ただ単に、仕掛けの状況がその時間軸で揃ったから仕掛けるでは、
裁量トレードでは利益を残せない・・・・。
システムトレード、それを自動で行う自動売買(EA)にはないメリット。
それがこういう場面での回避能力であり、
裁量トレードの醍醐味であり難しさでもあるかもしれません。

要は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

「見当がつかない場面では静観する。」

という簡単な事ができるかどうか・・・・。
それが大きなカギになりそうですね(^^)。
それでは・・・また・・。



平成30年2月20日ドル円・ユーロ円トレード解説

おはようございます。
PCも新しくなり気分も新たにトレードに勤しんでおります(^^)。

それでは、昨日のトレード解説です。
ドル円4時間足・・・。
ドル円4時間足平成30年2月20日

10EMAが20SMAを下から抜いていくところからが、
昨日のトレード時間内の値動きとなりました。
MACDも勢いよく上昇している状況でもあり、
下降トレンドから上昇トレンドへの転換が確認でます。
その上昇を捉え今なおキープ中です(^^)。
1時間足・15分足です・・・・・・。
ドル円1時間足平成30年2月20日
ドル円15分足平成30年2月20日

プログラム更新なんやかんやの表示は無視してください(^^;
1時間足のMACDがDCからGCになり、そこから上昇するかどうかの局面。
15分足を見てもらえばわかるように、直近の高値レジスタンスブレイク後、
そのレジスタンスがサポートなり上昇となっております。
こういう状況になると、値が進みやすくなります。
そして、下降トレンドから上昇トレンドへの転換の場面なので、
上昇に勢いがありますから、ここは値幅を狙っていきたい場面。
そして、まず1時間足のサポレジL(青線)付近で一部決済をし、
+27.5Pips
現在も残りをキープ中です(^^)。
もちろん、106.865の新規注文約定からフィボナッチを使った、
スキャルで一部を利益確定させておいて、
残りを1時間足のサポレジL(青線)タッチで利確決済でもOKですね。

私は4時間足での値動き、MACDの動きを参考に、
1時間足でのトレードとしましたので、
このようなトレード内容となっております。
海外口座開設により、スプレッドの関係上、短気時間軸でのトレードは控え、
1時間足基準(本来の私のトレード時間軸)に戻していきます。

それでは、ユーロ円です、4時間足・1時間足です・・・。
ユーロ円4時間足平成30年2月20日
ユーロ円1時間平成30年2月20日

見ての通りチャンスなし・・・・(^^;

よって、昨日のトレード成績は、
ドル円    +27.5Pips
        キープポジションあり
ユーロ円  見送り
合計     +27.5Pips キープポジションあり

となりました(^^)。

PCが・・・・永眠されました・・・(^^;

おはようございます。
オリンピックでの日本選手の活躍がすごいですね(^^)。
その波に我々トレーダーも乗っていきたいところですが・・。

なんと! と言うか・・。ついに! と言うか・・・。
PCが・・・・永眠されました・・・(^^;
しかも、突然・・・・・。
そろそろ買い替えかなぁ~なんて思っていた矢先でしたので、
「きたかぁ~」って感じですけど・・。
ビスタでしたので、サポートも終わっていますから・・・。

それで、昨日急遽、家電量販店に行き(私の贔屓は上新電機)、
安いNECのノートPCを購入して、セットアップ等をして、
(更新プログラムとOFFICEの導入で、えらい時間がかかりました)
今日より使用できるようになりました。
このPCは、モニター数台を繋げて、チャートを出すだけのものなので、
安くて十分です(^^)。

という事で・・・・。
昨日はトレードはできていません。
明日からトレード解説を復活させますので、
何かの参考になればと思います。

それでは、明日(^^)。


ついに・・・・。

こんにちは。

先日、金融庁が証拠金率(レバレッジ」)の引き下げを検討する

有識者会議を行う事をお伝えしました。

現状の25%から10%に引き下げるというもの・・・・。

残念ながら、これは実施される事になるでしょうね(^^;

そして、私のような投資家(トレーダー)が増えるでしょうね・・・。



海外業者で口座を開設しました(^0^)。

レバレッジは200倍です・・・。

しばらくは国内業者の口座との併用でバランスよく運用していく事にしますが・・・。

ただ、海外業者のスプレッドは国内業者と比べると高いです。

ですから、短期トレードには向かないという事です。

私が開設した口座は、2通りの選択ができて、

1つは取引手数料は無料ながらスプレッドは高めで、

もう一つは取引手数料は取られるもスプレッドは小さく抑えているというもの。

ただ、手数料額を考察したところ、スプレッドは高値でも、

手数料無料を選ぶ方がお得という事がわかったので、

私は手数料無料の口座にしました。



私のトレードの基本は1時間足もしくは4時間足でのトレードですので、

今回の海外口座でのスプレッドでも、トレードそのものには影響はないかと・・・。

ただ、15分足や5分足となるとスキャルでは苦しいとおもいますので、

今後のトレードは1時間足が一番小さい時間軸となりそうです。

そして、4時間足や日足のトレードも視野に入れていく事になりそうです。



まぁ~いろいろありますわなぁ~(^^;

これも相場ですかね。

どういう動きになろうと、その動きにこちらが対応できるか・・・。

それが大事だという事です。



ただでは転びませんし、転んだとしてもただで起き上がりません。

何かしらを掴んで起き上がるしぶとさも、

私の特徴かもれませんが・・・・・(^^;



それでは、皆さん、まだまだ寒いですが・・・良い週末をお過ごしください(^0^)。




平成30年2月14日ドル円・ユーロ円トレード解説

おはようございます、こんにちは。

それでは、昨日のドル円・ユーロ円トレード解説です。
ドル円4時間足から・・・・・。
ドル円4時間足平成30年2月14日

朝起きてチャートを開けてみると・・・。
5EMAで反転?の兆候が見られたので、1時間足・15分足で様子を見ていく事に・・。
1時間足・15分足・・・。
ドル円1時間足平成30年2月14日
ドル円15分平成30年2月14日

15分足で非常にわかりやすい値動きとなり(^^)。
10EMAで上ひげ陽線→上ひげ陰線と続き、この時点で成行での仕掛けでもOK.
私は直近安値ブレイクの仕掛けとしました。
目標は下の4時間足サポレジL(黄線)でしたが、その手前で跳ね上がり、
下ヒゲ陰線確定で一部を成行利確決済+12.5Pips
残りをその下の週足サポレジL(緑)で跳ね返れば成行で利確と思いきや、
そのまま素通り?明確な高値形成まで待って利確決済注文を移動して静観。
そして、利確約定?34.5Pips 合計47.0Pips
午後からはだらだらとして値動きとなり、22:30の米経済指標小売等々があるので、
トレードは控えました。

ユーロ円4時間足です・・・。
ユーロ円4時間足平成30年2月14日

ドル円同様に朝にチャンス到来。
1時間足・15分足・・・。
ユーロ円1時間足平成30年2月14日
ユーロ円15分足平成30年2月14日

ドル円同様に15分足での仕掛けで、直近の1時間足サポレジL(青線)で、
一部利確決済として残りをキープ。+31.0Pips
明確な高値形成する前に、
1時間足サポレジL(青線)まで戻ってしまい残りも利確決済29.0Pips
合計 60.0Pips

ユーロ円に関しては夕方以降、1時間足できれいなダウ理論形成で、
MACDもそれに準ずる動きでしたので、
米経済指標の影響もさほどではないので、
1時間足での成行売り注文に行けたのですが、
見逃してしまいました・・・もったいない(^^;

以上が昨日のトレードでした。

平成30年2月14日ドル円・ユーロ円トレード解説

おはようございます。
こんにちはに近い時間ですが・・・(^^;
五輪で日本人選手がメダルを取りましたね(^0^)。
まぁ~あまりメダルメダルというのも、選手には気の毒ですが、
やはり・・・期待してしまいます(^^;
楽しんでトライして欲しいものです。
それでは、昨日のトレード解説です・・。

ドル円4時間足・・。
ドル円4時間足平成30年2月14日

昨日は大きな下落となりました。その下落を1時間足・15分足で狙いました。
1時間足・15分足です・・・。
ドル円1時間足平成30年2月14日
ドル円15分足平成30年2月14日

MACDが横ばい状態となっていたので、一つアクションが欲しい展開でした。
そのアクションを待っていたところ、そのまま下落していき、
15分足で小さくアクション(戻り)が出たところで仕掛けました。
直近の1時間足サポレジL(青線)が気になる付近で反転陽線確定で、
一部を利確し、残りで利幅を狙いに行きました。+9.5Pips
思いのほか下落が続き、一度BB+2σ付近でつけた高値に、
利確決済を設定して静観後、約定となりました。+「48.5Pips
合計+58.0Pips

ユーロ円です、4時間足です。
ユーロ円4時間足平成30年2月14日

ドル円同様に大きな下落となりましたが、BB-2σ付近で反転となりました。
1時間足・15分足です・・・。
ユーロ円1時間足平成30年2月14日
ユーロ円15分足平成30年2月14日

15分足の左端にダブルボトムで形成の1時間足サポレジL(青線)を
利確基準としていました。あまりにもきれいなダブルボトムだったので(^^)。
仕掛けの戻りもしっかりとわかりやすく、10EMAで包み足陰線確定で、
成行で入ってもよかったですね。
直近の安値で一度利確が入り陽線確定、その陽線の安値ブレイクでの仕掛けです。
途中で週足のサポレジL(緑線)で少々もたつきましたが、無事に下落。
結果的には1時間足サポレジL(青線)もなんなくブレイクとなりました。
これは仕方なしという事で(^^; +27.0Pips

という事で、昨日のドル円・ユーロ円成績は、
ドル円   58.0Pips
ユーロ円 27.0Pips
合計    85.0Pips という結果でした。

それでは、明日(^^)。

日経新聞によると、金融庁が・・・。

こんにちは。
金融庁が我々FXトレーダーにとっては、
「本当に余計な迷惑な事」を企てています(^^)。
日経新聞の記事によると・・・・・。
証拠金率(レバレッジ)を25%から10%への引き下げを検討する、
有識者会議の発足を行います。

相撲協会の理事長が推薦する人物で構成される「危機管理委員会」は、
協会よりの見識しか持たないこの委員会は意味がないのと一緒で、
証拠金率の引き下げを検討すると言っても、引き下げありきの会議ですしね。

25%になった時にも、10%への通り道と言われていた事もあって、
そして、去年あたりから10%への引き下げが2018年には行われるとの見方が、
出てきていましたので、私としては、あまり衝撃もなく、
「あぁ~きたか?」ってな感じです(^^;

証拠金取引の規制によって引き締めるという名目ですが、
その必要性がどこにあるのかが、本当にわからないのですが(^^;

以前から検討していた事もあって、
海外口座の開設に踏み切ろうかと検討中です。
もちろんレバレッジが上がれば、同じ資金で、より大きな取引ができます。
その反面、大きなリスクも背負う事となります。
そこのところは国内業者とうまくバランスを取りながら、
運用していく必要がありますね。

これも相場と受け止めて、これからのトレードも、
自分ができる事を粛々と行っていきたいと思います。(^^)



02/12のツイートまとめ

mimizuku2017

ユーロ円は、ちょっとタイミングが合いそうにないですね(^^) https://t.co/y0b5Emb6HF
02-12 20:44

ドル円はMACDがDCになってくれればチャンスがきそうです。 https://t.co/vB4co4ETg1
02-12 20:43

こんばんは。Twitterではお久しぶりですね(^^; またブログでお話しますが、金融庁がいらんことしてくれますわぁ~。 https://t.co/YuaZ8xg4XK
02-12 20:29

仕掛けるポイント ~グランビルの法則~②

今回はグランビルの法則での仕掛けのポイントは下図の通り。
ビランデルの法則 1

この図に私の仕掛けのポイントを黄色矢印を入れると・・・・。
ビランデルの法則 2
グランビルの法則での買い①②ではさすがに私は無理です(^^;
安1を切り上げて安2を形成して高1をブレイクするポイントです。
そして、買い③は移動平均線で反転をしたところですのでOKです。
ここは逃すと次は高2ブレイクの仕掛けです。
高3からの下落の売り④は私は無理です。
何を理由に買われ過ぎと判断するのかが疑問なので(^^;
売り①も見逃し、売り②も見逃します。
そして高4からの下落に限ってはMACDのダイバージェンスと、
上ひげ陰線出現やロウソク足の陰線での包み足等の複合技が必須。
高3を切り下げて高4を形成した下落が安4をブレイクでの仕掛けですね。
そして、移動平均線で反転した時点での仕掛け(高5)、
安5ブレイクでの仕掛けと続きます。
買い④の仕掛けは私は無理です(^^;
以上がグランビルの法則と私の仕掛けのポイントとの相違点です(^^)。

参考になりましたでしょうか(^0^)