平成30年2月14日ドル円・ユーロ円トレード解説

おはようございます、こんにちは。

それでは、昨日のドル円・ユーロ円トレード解説です。
ドル円4時間足から・・・・・。
ドル円4時間足平成30年2月14日

朝起きてチャートを開けてみると・・・。
5EMAで反転?の兆候が見られたので、1時間足・15分足で様子を見ていく事に・・。
1時間足・15分足・・・。
ドル円1時間足平成30年2月14日
ドル円15分平成30年2月14日

15分足で非常にわかりやすい値動きとなり(^^)。
10EMAで上ひげ陽線→上ひげ陰線と続き、この時点で成行での仕掛けでもOK.
私は直近安値ブレイクの仕掛けとしました。
目標は下の4時間足サポレジL(黄線)でしたが、その手前で跳ね上がり、
下ヒゲ陰線確定で一部を成行利確決済+12.5Pips
残りをその下の週足サポレジL(緑)で跳ね返れば成行で利確と思いきや、
そのまま素通り?明確な高値形成まで待って利確決済注文を移動して静観。
そして、利確約定?34.5Pips 合計47.0Pips
午後からはだらだらとして値動きとなり、22:30の米経済指標小売等々があるので、
トレードは控えました。

ユーロ円4時間足です・・・。
ユーロ円4時間足平成30年2月14日

ドル円同様に朝にチャンス到来。
1時間足・15分足・・・。
ユーロ円1時間足平成30年2月14日
ユーロ円15分足平成30年2月14日

ドル円同様に15分足での仕掛けで、直近の1時間足サポレジL(青線)で、
一部利確決済として残りをキープ。+31.0Pips
明確な高値形成する前に、
1時間足サポレジL(青線)まで戻ってしまい残りも利確決済29.0Pips
合計 60.0Pips

ユーロ円に関しては夕方以降、1時間足できれいなダウ理論形成で、
MACDもそれに準ずる動きでしたので、
米経済指標の影響もさほどではないので、
1時間足での成行売り注文に行けたのですが、
見逃してしまいました・・・もったいない(^^;

以上が昨日のトレードでした。
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示