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平成30年10月31日(水)ユーロドル トレード解説

おはようございます。
昨日はハロウィ~~ンで、東京も大阪も夜の繁華街は若者でいっぱい。
我が大阪では「名物」となった、道頓堀橋から川へのダイブ・・。
1985年の阪神タイガース優勝の時から始まったこの行為。
あの時はケンタッキーフライドチキンのカーネルサンダーズの人形が、
川に投げ込まれたり、タクシーの上に乗って暴れたりと悪行三昧・。
その時私は。。その若者の一人で・・・すいません。
皆さん怪我がないように・・・。

それでは、昨日31日のユーロドルのトレード解説です。
チャートは先ほど9:30頃のものです。
日足から・・・・。
日足
昨日の朝にブログで書いた通りですね。
週足のサポレジL(緑)に注意しながらのトレードとなりました。

4時間足です・・・。
4時間足
水色線の部分となります。
結果的には下の週足のサポレジL(緑)付近まで落ちました。

1時間足です・・・。
1時間足
週足のサポレジL(緑)まで狙える場面でしたが・・・。
臆病な私は、目の前に注意すべきものが見えているので、
フィボナッチ スキャルで対応です(^^; +14Pips

フィボナッチでの利確・損切を設定する場合、
スキャル利確の時はスキャル対応の損切ラインでよいのですが、
そうでない場合はスキャル対応の損切ラインでは、
損切にかかった後に利確ポイントまで伸びる場合があるので、
(今回がそれでした)
スキャル対応の利確でない場合は通常の損切ポイントでの、
損切設定が必要です(^^)。

本日1日のユーロドルも、今のところは下落に優位性が見られます。
下の週足のサポレジL(緑)で反転上昇となるか?
それともブレイクして、さらなる下落となるか?
そこが焦点になってくるかと思われます。

それでは、また・・・・(^^)。



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