おはようございます。
本日23日(水)ドル円・ユーロドル相場解説です。
チャートは先ほど9:05頃のものです。
ドル円日足から・・・・。

上昇から押し目の下落陰線確定となりました。
10EMAで反転下ひげを付けているところがいいですね(^^)。
直近の高値をブレイクしていけば、
ダウ上昇の定義が成立する場面となります。
ドル円4時間足・・・。

上昇トレンドが終焉となり20SMAを割って、BB-2σまで落ちて反転コマ足陽線。
「3回の上昇と2回の下落」のエリオット波動に照らし合わせると、
ここから、もう一段下がってもみ合いとなり、
一つの相場の形が終焉となり、そこからもみ合いよう天井を抜け出し、
新たな上昇トレンド発生(エリオット波動再現)というのが、
上昇になっていくイメージのシナリオとなります。
あくまでも、イメージのシナリオです。
もちろん、このまま下落が進んで、下降トレンド発生となるかもしれませんし。
あくまでも、上昇となるのであれば・・・・という話です(^^)。
日足の優位性の3条件は上昇、4時間足の優位性の3条件は下落。
この時間軸でトレードするのであれば「静観」が現状となります。
1時間足はこんな感じ・・。

ユーロドル日足です・・・。

見事に1時間足サポレジL(青)で下落が止まりました(^^)。
これは、サポレジLを使ってトレードしているトレーダーにとっての醍醐味。
ユーロドル4時間足です。

4時間足のサポレジL(黄)で一度反転し、それから再度落ちるも、
今度は1時間足のサポレジL(青)で反転上昇し、
大きな陽線となっております。
ユーロドル1時間足です・・・。

5~6Pipsを取っていくトレードなら、仕掛ける場面でしたが、
私は10Pips程度以上の利益を基準にしていますので、
ここは見送りをしています。
昔は仕掛けていましたが・・・・(^^;
ダウ下落の条件が成立していますので、利益を得た方もいたと思います。
この1時間足サポレジL(青)から下は、
目ぼしい反転材料が見当たらないので、
チャンスがあれば仕掛けていきたいところです。
以上です・・・。
余談・・・。
私・・・・風邪を引きまして・・・・・。
熱は出ていないのですが・・・・。
皆さんも、インフルエンザが猛威を振るっていますので、
十分、お気をつけください・・・。
安静にして回復に努めます・・・。
それでは、また・・・・。
本日23日(水)ドル円・ユーロドル相場解説です。
チャートは先ほど9:05頃のものです。
ドル円日足から・・・・。

上昇から押し目の下落陰線確定となりました。
10EMAで反転下ひげを付けているところがいいですね(^^)。
直近の高値をブレイクしていけば、
ダウ上昇の定義が成立する場面となります。
ドル円4時間足・・・。

上昇トレンドが終焉となり20SMAを割って、BB-2σまで落ちて反転コマ足陽線。
「3回の上昇と2回の下落」のエリオット波動に照らし合わせると、
ここから、もう一段下がってもみ合いとなり、
一つの相場の形が終焉となり、そこからもみ合いよう天井を抜け出し、
新たな上昇トレンド発生(エリオット波動再現)というのが、
上昇になっていくイメージのシナリオとなります。
あくまでも、イメージのシナリオです。
もちろん、このまま下落が進んで、下降トレンド発生となるかもしれませんし。
あくまでも、上昇となるのであれば・・・・という話です(^^)。
日足の優位性の3条件は上昇、4時間足の優位性の3条件は下落。
この時間軸でトレードするのであれば「静観」が現状となります。
1時間足はこんな感じ・・。

ユーロドル日足です・・・。

見事に1時間足サポレジL(青)で下落が止まりました(^^)。
これは、サポレジLを使ってトレードしているトレーダーにとっての醍醐味。
ユーロドル4時間足です。

4時間足のサポレジL(黄)で一度反転し、それから再度落ちるも、
今度は1時間足のサポレジL(青)で反転上昇し、
大きな陽線となっております。
ユーロドル1時間足です・・・。

5~6Pipsを取っていくトレードなら、仕掛ける場面でしたが、
私は10Pips程度以上の利益を基準にしていますので、
ここは見送りをしています。
昔は仕掛けていましたが・・・・(^^;
ダウ下落の条件が成立していますので、利益を得た方もいたと思います。
この1時間足サポレジL(青)から下は、
目ぼしい反転材料が見当たらないので、
チャンスがあれば仕掛けていきたいところです。
以上です・・・。
余談・・・。
私・・・・風邪を引きまして・・・・・。
熱は出ていないのですが・・・・。
皆さんも、インフルエンザが猛威を振るっていますので、
十分、お気をつけください・・・。
安静にして回復に努めます・・・。
それでは、また・・・・。
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2019/01/23 (水) [平成31年 1月]


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